おしゃれで人気なスマホケースをおすすめ!
タイプで選ぶiPhone13カバーケース




2021年9月、iPhone13シリーズが発売となりました。
カメラやディスプレイをはじめ、魅力的なアップデートをしたiPhone13シリーズを既に購入した方、検討している方も多いのではないでしょうか。
最近はスマートフォンを変えるとケースも買い替えるという方が半数以上を占めるそう。
毎日使うスマートフォンだからこそ、使い勝手や見た目、可愛さにもこだわったお気に入りのケースをみつけたいですよね。
デザイン・素材・スマートフォンの保護力などケースを選ぶときの気になるポイントはたくさんありますが、代表的な「背面ケース」「手帳型ケース」「フルカバーケース」「バンパー型ケース」のタイプ別でご紹介します。

iPhoneカバーの特徴

背面ケース

最も数が多いベーシックなタイプ。 好みのデザインや素材を見つけやすいケースとなります。

・薄型で軽くかさばらないものが多い
・メールや電話の確認がすぐできる

この2点が最大の特徴です。ポケットに入れて持ち運びたいひとや、写真や電話をとるときにストレスフリーで使いたいひとに最適なケースといえるでしょう。
中でも大きく分けると「ハードケース」という硬い素材のもの、「ソフトケース」と呼ばれる柔らかい素材のものがありますが、この他にも素材を組み合わせたもの、ウォールナットや革を使ったケースもあるので素材だけをみても選択肢が非常に多いです。

iPhone発売当初はプラスチックやシリコン素材のシンプルなケースが多かったですが、今は肌触りや高級感を追求したケースも人気です。

見た目も、デコレーションされている女性向けのものからシンプルな男性向けのものまで様々なものがあるので、好みのケースを見つけやすいのがポイント。

    • OWL-CVID6118シリーズ
    • 人気のラバーコーティング プラスチック製と比べ傷つきにくく、指紋や傷も目立たない なめらかな触り心地 プラスチック製より滑りにくい
      ・iPhone 13 mini
      ・iPhone 13iPhone 13 Pro
      ・iPhone 13 Pro Max
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    • OWL-CVIP803シリーズ
    • フェイクレザーのおしゃれなケース汚れに強いPUレザー素材を使用皮素材の高級感そのままに軽量化
      ・iPhone 13
      ・iPhone 13 Pro
       
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    • OWL-CVID6109シリーズ
    • 耐衝撃 ハイブリッドケース柔らかい素材とハードケースでしっかりと端末を保護ケースの四つ角を高くしたことで置いたときも落下時も液晶画面・カメラを保護
      ・iPhone 13
      ・iPhone 13 Pro
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手帳型ケース

電子マネーなどのキャッシュレス決済が普及し、手帳型ケースのカード入れに交通系ICカードなどを入れて使っている方も多いのではないのでしょうか。ファブリック素材やPUレザー、デニム調などここ最近人気のケースです。

鏡がついていたり、カードが入れられたり、はたまた動画視聴の際にはスタンドにもなったりと多機能な手帳型ケース。

熱がこもりやすかったり、かさばるというデメリットはあるものの、全体が覆われており保護力も高いことから利用者は増えています。

保護力と機能性を求める方にはお勧めのケースです。

    • OWL-CVID6103シリーズ
    • ファブリック素材とPUレザーを使った大人なケースで落ち着いたデザインでプライベートだけでなくビジネスにも最適
      マグネットで楽々開閉、カード収納も充実、スタンドにもなる多機能ケース
      ・iPhone 13 mini
      ・iPhone 13
      ・iPhone 13 Pro
      ・iPhone 13 Pro Max
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    • OWL-CVIC6112シリーズ
    • デニム×レザー調生地で横画面で角度調整可能なスタンド機能、メモやレシート、カードが収納可能なカードポケット付き、マグネット付きベルト、ストラップホール付き
      ・iPhone 12
      ・iPhone 12 Pro


       
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    • OWL-CVIC6113シリーズ
    • 高級感のあるカーボン調の落ち着きあるデザイン PUレザー 手帳型ケース
      ・iPhone 12
      ・iPhone 12 Pro




       
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フルカバーケース


ここまで代表的な2種類のケースを紹介してきましたが、近年見かけるようになった「スマートフォンを360度完璧に守ってくれる」フルカバーケースをご紹介。

一見するとバンパーケースのようにも見えますが、こちらはケースとガラスフィルムがセットになっています。

フィルムを購入することを考えるとガラスとケース一体型はコスパもよく、フィルムを自分で貼る手間も画面とフィルムとのひっかかりもありません。

    • OWL-CVID6116シリーズ
    • キズや汚れからスマートフォンを守る、ワイヤレス充電可能、表面硬度は9Hと最高レベルの硬度
      ・iPhone 13
      ・iPhone 13 Pro
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    • OWL-CVID6110シリーズ
    • バンパー型に液晶を保護するクリアガラスがつき360度保護を実現、カメラレンズ周りに高さをつけカメラも保護、ガラス表面硬度9H
      ・iPhone 13
      ・iPhone 13 Pro
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    • OWL-CVID6111シリーズ
    • 360°しっかり守る、ワイヤレス充電対応、画面を守る保護ガラス(マットタイプ)付き、ガラス表面硬度9H
      ・iPhone 13
      ・iPhone 13 Pro
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バンパー型

フレーム型ともいわれる側面を取り囲むケース。特徴は最小限のデザインと機能。

・シンプルが好き
・スマートフォンそのままのデザインを活かしたい
という方にうってつけのケース。とにかく軽くて薄い。

ただ、液晶と背面はむき出しのため、画面保護フィルム、画面保護ガラスフィルムなどは必ずつけたいところ。

オウルテックブランドではバンパータイプのケースは扱っていませんが、先ほどご紹介したフルカバーケースも検討してはいかがでしょうか。

まとめ

スマートフォンケースの代表的な4タイプをご紹介しましたが、どのタイプもメリット・デメリットはあります。
ライフスタイルに合わせてお気に入りのケースを見つけてくださいね。

 
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